【共同プレスリリース】西太平洋赤道直下のマントルに沈み込んだプレートの残骸を発見

国立研究開発法人海洋研究開発機構海域地震火山部門の大林政行主任研究員らは、東京大学地震研究所、神戸大学と共同で西太平洋赤道域に位置するオントンジャワ海台及びその周辺下のマントル地震波速度構造を明らかにし、地震波速度が速い広大な領域がオントンジャワ海台下の深さ500-600㎞に存在することを世界で初めて発見しました。

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